京都府・京丹後市
京丹後市の暮らしと魅力
京丹後市は、日本海に面し、夕日ヶ浦温泉や天橋立に近い観光地。豊かな漁場に恵まれ、新鮮な海の幸が楽しめる。自然が身近にあり、落ち着いた暮らしができる地域。
出典:農林水産省Webサイト:グラフと統計でみる農林水産業

暮らし・風景

京丹後市
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ゆーくん
京丹後市
大きな岩と海に囲まれて夏を満喫!!
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橋寺放生院
【京の通称寺】橋寺放生院
宇治橋東側に沿って続く静かで趣ある小径(朝霧通り) 平等院の対岸にあるその小径に面したお寺が放生院、通称橋寺です。 前回紹介した宇治上神社と宇治神社参拝の帰りに見つけた小さなお寺で、橋寺という名前が気になって入ってみました。 正式には雨宝山放生院常光寺という真言律宗のお寺で、推古12年(604)に創建されたと伝わっています。 ですが、宇治橋と深くかかわってきた歴史から「橋寺」という通称で親しまれていて「京の通称寺の会」にも入っています。 ちなみに「京の通称寺」とは、正式名よりも通称で親しまれてい
fujika
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橋寺放生院
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fujika
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京都市
京都観光で少し立ち止まりたい日に。妙顕寺で出会った、時間を忘れる庭園
京都観光というと、有名な神社仏閣を巡りながら一日中歩き回るイメージがあります。 もちろんそれも楽しいのですが、「今日は少し疲れたな」と感じる日もありますよね。 そんなときに出会ったのが、京都市上京区にある妙顕寺でした。 境内には、思わず縁側へ腰掛けたくなる庭園が点在しています。 歩き回る観光ではなく、「景色を眺めること」が目的になる。 今回は、妙顕寺で出会った美しい庭園をご紹介します。 山門をくぐると、京都の時間がゆっくり流れ始める 妙顕寺へ到着すると、まず迎えてくれるのが重厚感ある山門です。
柴﨑祐介
京都府
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京都市
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柴﨑祐介
京都府
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八坂神社付近
【大谷祖廟】八坂神社近くにある親鸞聖人のお墓、一般の方の永代供養にもよく利用されている
年に1~2回、お参りに行くので写真を撮ってきました。 こちら「大谷祖廟」は親鸞聖人のお墓で有名です。 清水寺近くに似た名前の「大谷本廟」があり、間違える方も多いでしょう。 こちらにも親鸞聖人は祀られています。 実は大谷本廟は西本願寺系列、大谷祖廟は東本願寺系列の墓地です。 大谷祖廟には、子供の頃からお世話になったおばさんが永代供養で入っておられるので、時々お参りに行くのです。 山の方なので、長い階段を登らなければなりません。 しかし階段が辛い方は脇の道からも行けます。 南門の方には駐車場もあるの
望花
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八坂神社付近
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望花
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祇園・東山・北白川
秀吉の朝鮮出兵によって切り取られた耳と鼻を弔う「耳塚」
「耳塚」(もしくは「鼻塚」)とは、戦死者の耳や鼻を弔った塚のことです。日本全国に存在しますが、中でも有名なのが京都市東山区にあるものでしょう。 この耳塚は、豊臣秀吉が朝鮮に出兵した「文禄・慶長の役」において明・朝鮮兵から切り取られた耳・鼻を弔ったものです。 天下統一を成し遂げた秀吉は、明の征服を企み、朝鮮に出兵します。 この際、戦功のしるしとなる首級をそのまま送るのが難しいため、やがて耳や鼻を切り取って送るようになりました。高さが約8メートルもある耳塚は、これらの耳・鼻を埋めた跡に築かれたもので
くま
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祇園・東山・北白川
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くま
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祇園・東山・北白川
アートも楽しめる西来院
特別公開中の建仁寺の塔頭・西来院の魅力をご紹介します。 こじんまりとしたお寺ながら、現代のアーティストによるさまざまなアート作品が飾られ必見です。 金屏風は、陳漫さんというアーティストの作品。 昔の日本の屏風には見られない、現代風のタッチでオシャレですよね。 こちらも陳漫さんによる天井画の白龍図。 モノトーンでシック。屏風とはまた違った雰囲気です。 建仁寺の法堂の双龍図と見比べてみるのも面白いかも。 こちらは京都の壁画絵師・木村英輝さんという方が描いた二曲一双の屏風です。龍が阿吽の表情で描かれて
まる きょうこ
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岡崎
自然と文化が融合した美しいエリア・京都の岡崎を楽しむ
岡崎は美術館や図書館など、文化的な施設が多い洗練されたスポットです。 また東山や琵琶湖疎水の景観も美しく、京都の中でもとくに自然と建築が溶け合った場所だと思います。 また、道幅が広く建物も低いので、エリア全体がとても広々とした気持ちのよい空間になっています。 琵琶湖疎水の景色は大好きです。 春には桜、秋には紅葉。 疎水の東には山並みが、西には鴨川が流れます。 蔦屋書店も岡崎にはぴったりの雰囲気です。 ここが出来たおかげで、岡崎で本を買えるようになりました。 二階にはレストランも入っています。 京
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