宮城県・東松島市
東松島市の暮らしと魅力
東松島市は、松島湾に面し、美しい海岸線が広がる町。ブルーインパルスの基地があり、航空ファンにも人気。震災からの復興が進み、活気を取り戻しつつある地域。
出典:農林水産省Webサイト:グラフと統計でみる農林水産業

暮らし・風景

東松島市
東松島市
マツオタダタカ
東松島市
商売繁盛の神様?
商売繁盛の神様?
東松島市
東松島市
kurage
東松島市
野蒜海岸 流木アート
野蒜海岸 流木アート
東松島市
東松島市
マツオタダタカ
東松島市
あの日のままの駅①
あの日のままの駅①
東松島市
東松島市
マツオタダタカ
東松島市
あの日のままの駅②
あの日のままの駅②
東松島市
東松島市
coco
東松島市
道の駅 東松島
道の駅 東松島
東松島市
東松島市
マツオタダタカ
東松島市
空の郵便局
空の郵便局
東松島市
東松島市
Tomo
東松島市
静かな浜辺から見える白肌
静かな浜辺から見える白肌
東松島市
東松島市
ri
東松島市
宮城県の初日の出スポット野蒜海岸
宮城県の初日の出スポット野蒜海岸
東松島市
東松島市
coco
東松島市
矢本駅
矢本駅

関連記事(宮城県全体)

宮城県
グルメ・お店
山元町
【宮城・山元町】山元いちご農園で40分食べ放題!実際に2回行ってわかった魅力
宮城県亘理郡山元町にある山元いちご農園に行ってきました。 この農園は、毎年12月頃から6月頃までの約半年間営業しています。ここでは、ハウス内で40分間いちごの食べ放題を楽しむことができます。私はゴールデンウィークと6月上旬の2回訪れました。 1回目は開園時間に合わせて到着したにもかかわらず、すでに入場待ちの列ができていました。その日は予約をしていたのでスムーズに入場できましたが、混雑が予想される時期は予約することをおすすめします。 2回目に訪れた6月上旬は長期休暇中ではなかったため、予約なしでも
あんにょん
宮城県
グルメ・お店
山元町
【宮城・山元町】山元いちご農園で40分食べ放題!実際に2回行ってわかった魅力
あんにょん
宮城県
グルメ・お店
仙台市青葉区
【仙台市】仙台の夏を味わう~老舗の団子屋さんでいつもの冷やし中華を~
仙台が発祥と言われる「冷やし中華」ですが、昨今は夏になるとコンビニでも手に入る身近な夏の麺です。 発祥の地という事に関しては諸説あり、実際のところは昔商店街で中華の食堂を開いていた店主たちが「夏場でも売り上げを落とさない方法」として発案したという説が真実味がありそうです。 旅先で冷やし中華を食べた事がないので比較ができないんですが、仙台では中華食堂だけでなく、いろんなところで冷やし中華が食べられます。しかも夏場限定にせず、一年を通して提供している店も多くあり、「真冬に冷やし中華」も可能なんです
Kousan222
宮城県
グルメ・お店
仙台市青葉区
【仙台市】仙台の夏を味わう~老舗の団子屋さんでいつもの冷やし中華を~
Kousan222
宮城県
まちフォト
仙台・多賀城・名取
【仙台市】伊達政宗公の霊廟「瑞鳳殿」へと続く仙台最古の橋。霊屋橋(おたまやばし)
仙台市の難読地名の括りで、これまで宮城野区の「弁当二番」、泉区の「鼻毛橋」若林区の「椌木通り」をご紹介してきました。そろそろお盆も近いことですので青葉区の「霊屋橋」(おたまやばし)をご紹介しましょう。 「るーぷる仙台」に乗って瑞鳳殿に向かう際に必ずこの橋を渡るので、ご存知の方もいらっしゃるかも知れません。広瀬川に架かる霊屋橋は、仙台で最も古い橋といわれており、戦前は木製のつり橋だったそうです。 「霊屋橋」という名称から何となくわかりますが、この橋の先は「経ヶ峰」(きょうがみね)と呼ばれる丘陵地帯
Kousan222
宮城県
まちフォト
仙台・多賀城・名取
【仙台市】伊達政宗公の霊廟「瑞鳳殿」へと続く仙台最古の橋。霊屋橋(おたまやばし)
Kousan222
宮城県
観光・レジャー
一目千本桜
一人で行っても大満足できる宮城の桜1選。
東北でも連日2月とは思えない暖かさが続いております。 通常は4月にならないと開かない宮城の桜ですが、確か去年は1週間ほど早くなって3月27日頃だったと思います。 でもまあ、仙台・石巻で暮らす我々には未だに「3月」というのは心がざわつく季節でもあります。 なので、ここの桜を見ればどんなに気持ちが凹んでいても「それがどうした!」という気分になれるところをご紹介しましょう。 仙台市からはちょっと外れますが電車で30分ほどのところです。 その名も「一目千本桜」。最寄り駅はJR東北本線大河原駅で又は益岡
Kousan222
宮城県
観光・レジャー
一目千本桜
一人で行っても大満足できる宮城の桜1選。
Kousan222
宮城県
趣味・カルチャー
仙台市青葉区大町
【仙台市】土井晩翠が晩年を暮らした旧邸跡「晩翠草堂」(ばんすいそうどう)
仙台市中心部から西公園に向かう途中。ケヤキ並木が生い茂る大通りから一歩足を踏み入れると、突然200年ほど時間を遡ってしまったような感覚にとらわれてしまう場所があります。「晩翠草堂」です。 ”春高楼の花の宴”で始まる「荒城の月」を作詞した土井晩翠は、本名を土井林吉(つちいりんきち)といい、1871年に仙台市の北鍛冶町で生まれました。仙台第二高等中学校卒業後、東京帝国大学英文科に進学しました。後に仙台に戻り、母校でもある第二高等学校(現在の東北大学)の教授をつとめ、1949年に初めての仙台市名誉市民
Kousan222
宮城県
趣味・カルチャー
仙台市青葉区大町
【仙台市】土井晩翠が晩年を暮らした旧邸跡「晩翠草堂」(ばんすいそうどう)
Kousan222
宮城県
観光・レジャー
亘理町
空と街と海がつながる場所 四方山展望台
かつて、家族で宮城県角田市を訪れたときのこと。 ふと見つけた小さな展望スポットが、ずっと心の奥に残っていました。 そのとき見られなかった景色を、今こそしっかりと見てみたい。 そう思い、今回は「四方山展望台」へ向かいました。 展望台は、亘理町・山元町・角田市の境界付近に位置しています。 東に太平洋、西に角田市街地。名のとおり、四方をぐるりと見渡せる場所です。 向かう途中、木々の隙間からちらりと覗いた景色がすでに雄大で、胸が高鳴ります。 急かされる気持ちを抑え、ゆっくりと歩を進めました。 やがて見え
Tomo
宮城県
観光・レジャー
亘理町
空と街と海がつながる場所 四方山展望台
Tomo

宮城県の他のまちを見る

角田市
大河原町
川崎町
蔵王町
色麻町
七ヶ宿町
柴田町
大和町
南三陸町
山元町
涌谷町
大衡村
※写真投稿があるまちは、自治体ページをご覧いただけます。

北海道・東北の県を見る

他のエリアを見る

Success!